赤毛のアンの故郷・PEI       プリンス・エドワード島 赤毛のアン出版100周年



赤毛のアンの旅・キルトの旅

[赤毛のアン] ブログ村キーワード


10月22日に発売された「パッチワーク通信」147号には

「赤毛のアンの旅・キルトの旅」という特集が

掲載されています(^O^)/


   




赤毛のアンの舞台となった、カナダのPEI

プリンスエドワード島を訪れて、島の見どころや

アン関連のスポット、PEIのキルト作家の紹介など

写真が満載で楽しめる内容になっていました。





パッチワーク通信」147号  1200円
発行:パッチワーク通信社




赤毛のアンの舞台、PEIの情報なら「日本プリンスエドワード島協会」


赤毛のアン」は、カナダの東端、セントローレンス湾に浮かぶ、

プリンスエドワード島(PEI)が舞台になっています。



ここは、赤毛のアンの作者、L.M.モンゴメリがこよなく愛した

故郷でもあり、世界で一番美しい島といわれるほど自然が美しい

ところです。



この、プリンスエドワード島を愛する人たちで結成された

のが、日本プリンスエドワード島協会。



協会のサイトには、プリンスエドワード島に関する情報が

満載(^O^)/ 美しい風景写真もたっぷり楽しめます。



日本プリンスエドワード島協会には、東部カナダやPEI、

赤毛のアン、モンゴメリ関係の資料を集めた図書館も

あるそうです。PEIや赤毛のアンのことが知りたくなったら

こちらへ!

  ↓

日本プリンスエドワード島協会
http://www.lares.dti.ne.jp/~pei-club/








赤毛のアンの舞台、プリンスエドワード島へのツアー


赤毛のアンの舞台である、プリンスエドワード島は、

「世界で一番美しい島」ともいわれています。

その美しい自然を満喫し、赤毛のアンゆかりの地を

訪ねるツアーが企画されました(^O^)/



赤毛のアンのファンの方なら、物語の中に描かれている

プリンスエドワード島がどんなところなのか、想像だけ

ではなく、「行ってみたい」と思うことでしょう。



このツアーでは、プリンスエドワード島だけでなく、

ハリファックス観光やミルウォーキーで開かれる

世界最大のビーズ&ボタン・ショーにも参加できます。



赤毛のアンの世界を自分の目で見てみたいという方に

とっては、絶好のチャンスですね。



プリンスエドワード島とビーズ&ボタンショーの旅7日間
2008年6月4日(水)〜6月10日(火)
http://www.nihonbijutsu-club.com/show2008.php




今日もお読みいただいて、ありがとうございました。
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